利用規約

利用規約のレイアウトについての章です。

コンテンツエリア毎のラッピング

各コンテンツエリアは「t-document」クラスを付与したタグで囲ってください。


  <div class="t-document">
    <!-- 各コンテンツが入ります -->
  </div>
              

段落

段落は「t-container」クラス内の「t-document」クラス内に「t-document-section」クラスを設置してください。


  <body>
    <section class="t-container">

      <div class="t-document">

        <article class="t-document-section">
          <!-- 各コンテンツが入ります -->
        </article>

      </div><!-- /.t-document -->

    </section>
  </body>
              

用語の説明

用語の説明は「t-container」クラス内の「t-document」クラス内に下記を参考に記述してください。

用語の説明

本規約内の用語の説明は次のとおりとします。

(50音順)

用語 説明
運転特性 ご契約のお車の走行における平均速度、急加速および急減速の状況をいいます。

  <body>
    <section class="t-container">

      <div class="t-document">

        <article class="t-document-section">

          <div class="t-document-block">

            <div class="t-document-block-headline">
              <h3 class="t-document-block-title">用語の説明</h3>
              <p class="t-document-paragraph">本規約内の用語の説明は次のとおりとします。</p>
              <p class="t-document-paragraph-right">(50音順)</p>
            </div><!-- /.t-document-block-headline -->

            <table class="t-document-table">
              <thead>
                <tr>
                  <th></th>
                  <th>用語</th>
                  <th>説明</th>
                </tr>
              </thead>
              <tbody>
                <tr>
                  <th>う</th>
                  <td>運転特性</td>
                  <td>ご契約のお車の走行における平均速度、急加速および急減速の状況をいいます。</td>
                </tr>
              </tbody>
            </table>

          </div><!-- /.t-document-block -->

          </article>

      </div><!-- /.t-document -->

    </section>
  </body>
              

数字付きリスト(1)

数字付きリスト(1)は「t-container」クラス内の「t-document」クラス内に下記を参考に記述してください。

  • 本規約は、本サービスをサービス利用者が利用するにあたり、当社とサービス利用者との権利義務関係およびその他本サービスの利用条件等を定めることを目的とします。
  • 本サービスの利用の結果として、リンクしている他のウェブサイト等(本サービス中にリンクしているものを含みます。)をご利用いただく場合については、そのウェブサイト等毎の利用規約が適用されます。なお、ウェブサイト等毎の利用規約が定められていない場合は本規約が適用されます。

  <body>
    <section class="t-container">

      <div class="t-document">

      <ul class="t-document-list">
        <li class="t-document-list-item">本規約は、本サービスをサービス利用者が利用するにあたり、当社とサービス利用者との権利義務関係およびその他本サービスの利用条件等を定めることを目的とします。</li>
        <li class="t-document-list-item">本サービスの利用の結果として、リンクしている他のウェブサイト等(本サービス中にリンクしているものを含みます。)をご利用いただく場合については、そのウェブサイト等毎の利用規約が適用されます。なお、ウェブサイト等毎の利用規約が定められていない場合は本規約が適用されます。</li>
      </ul>

      </div><!-- /.t-document -->

    </section>
  </body>
              

数字付きリスト(2)

数字付きリスト(2)は「t-container」クラス内の「t-document」クラス内に下記を参考に記述してください。

  • 安全運転診断に関するサービス
  • 緊急時リアルタイムサポート

  <body>
    <section class="t-container">

      <div class="t-document">

        <ul class="t-document-list-number">
          <li class="t-document-list-number-item">安全運転診断に関するサービス</li>
          <li class="t-document-list-number-item">緊急時リアルタイムサポート</li>
        </ul>

      </div><!-- /.t-document -->

    </section>
  </body>
              

カナ付きリスト

カナ付きリストは「t-container」クラス内の「t-document」クラス内に下記を参考に記述してください。

  • ご契約のお車に装備された当社指定の車載機が当社の定める所定の基準値を超える衝撃を検知し、所定の時間を経過後に車両が移動していないことが確認された場合に、衝撃検知の発生日時、場所等に関する情報が自動通報受信デスクへ自動的に送信され、オペレータが安否確認コールとして指定連絡先に電話をかけ、必要な助言を行います。
  • 確認コールによって、ご契約のお車の損壊等が確認された場合やご契約のお車に搭乗中の者の負傷が確認された場合には、オペレータから安否確認コールを受けた者が自ら消防へ通報するよう助言します。安否確認コールを受けた者が自ら消防へ通報することが困難と判断される場合には、オペレータが消防への通報を行い、緊急車両の出動を依頼します。ただし、安否確認コールを受けた者やサービス利用者がこのサービスの利用によって道路交通法および消防法等の関連適用法規により義務づけられている措置・通報の法的義務が免除されるものではありません。

  <body>
    <section class="t-container">

      <div class="t-document">

        <ul class="t-document-list-kana">
          <li class="t-document-list-kana-item">ご契約のお車に装備された当社指定の車載機が当社の定める所定の基準値を超える衝撃を検知し、所定の時間を経過後に車両が移動していないことが確認された場合に、衝撃検知の発生日時、場所等に関する情報が自動通報受信デスクへ自動的に送信され、オペレータが安否確認コールとして指定連絡先に電話をかけ、必要な助言を行います。</li>
          <li class="t-document-list-kana-item">確認コールによって、ご契約のお車の損壊等が確認された場合やご契約のお車に搭乗中の者の負傷が確認された場合には、オペレータから安否確認コールを受けた者が自ら消防へ通報するよう助言します。安否確認コールを受けた者が自ら消防へ通報することが困難と判断される場合には、オペレータが消防への通報を行い、緊急車両の出動を依頼します。ただし、安否確認コールを受けた者やサービス利用者がこのサービスの利用によって道路交通法および消防法等の関連適用法規により義務づけられている措置・通報の法的義務が免除されるものではありません。</li>
        </ul>

      </div><!-- /.t-document -->

    </section>
  </body>